ラルクの☆けんちゃん&てっちゃん( *´艸`)

新年初打ち!木更津なう。

やまちゃんの呟きです(*'ω'*)
どうやら、kenちゃんとゴルフのようですよ♪(*´▽`*)




そして、
てっちゃんはと言うと。。
ラジオで言うたらしいよΣ(゚Д゚)

こちらのブログより拝借です<(_ _)>

ボビーオロゴン「どうゆうふうに考えてる?仕事。」

城嶋茂「仕事?」

tetsuya「仕事…。あのー
…憂鬱じゃなければ仕事じゃないっていうさ、そういう本がさ」

おかもとまり「さすが読書家」

t「だから…楽しいだけっていうのもどうかなって俺思う。
ある程度憂鬱で、ああ、いややなぁ~
なんかもう行きたくないな~とか、
やりたくないなぁ~っていう部分が
多少あったほうが俺はいいなって思う」

ボ「何割?」

t「ん~まぁ2割くらい。」

ボ「8割は?」

t「8割までいくともう、いや。ほんとにやめたい」

南沢奈央「嫌すぎると」

t「でもゼロで楽しいだけっていうのもどうかなって思う。
2、3割は憂鬱な部分もないと仕事じゃないと思う」

城「仕事に対しての考え・姿勢ってこれやっぱり全員違うでしょうね」

お「tetsuyaさんって音楽がもともと好きで今も音楽の仕事を…」

t「いや、そこが一番僕ね困ってて。
僕音楽好きなのかなっていうのがほんとにもうわかんなくなって」

ボ「ええええ!」

お「そこが仕事になったから?」

城「そこはでもわかりますわ」

南「お、リーダーも」

城「10代の方が目をそらさず、見つめて、
なんかこう尖ってたっていうか、なんでしょうね。
なんかそんな(音楽に)出会った頃ってそれがだんだんこうそぎ落とされて、
シンプルでええやんって思った時期とか、
いやでもちゃんと考えたほうがええなとか、
時代によって歳によってあるんやろうけど最初出会った時、
初めて持たされたおもちゃのような、知って行くうちに深さを知るんでしょうけど。
だから、好きか嫌いか…趣味が仕事になると難しいところですよね。
僕の唯一の趣味が音楽だけれども。」

お「あぁ、そっかーそれが今の仕事で」

t「まぁ…音楽の仕事もそれなりに大変なことあるじゃないですか。
そこで僕一度愚痴ったことがあって。愚痴った時に
「好きなことやってるなら愚痴るな!」みたいなこと言われて」

一同「ええー!」

t「そんときにふと、俺好きなんやったっけ…?ってわかんなくなって」

一同「ああ」

城「好きだったら愚痴らないはずが、愚痴ってる自分がいて」

南「そっかー」

t「あれ、俺好きなんやったっけ?俺、この仕事?あれ?って」

ボ「あーそれムズカシイ」

t「俺なんでやってんだろうって」

城「それ20代の頃ですか?」

t「いや!最近最近。去年…一昨年ぐらい。
で…ちょっと音楽から遠ざかっていたっていうか」

城「ああそうやったんですか!?」

(中略)

t「そこでいろいろ考えて。今城島君が言ったみたいに、
生活もあるでしょ?これが仕事で飯食っていかなあかんってのがあって、
そうした時に俺の収入のほぼほぼ100%近くは音楽による収入やって考えたら、
これはよくないなって思った」

城「でもtetsuayさん別にバラエティ出るわけでもないわ、
ドラマの主役やるわけでもないし」

t「そうでしょ」

城「音楽一本じゃないですか」

t「そうなんですよ」

城「逆にほかのとここんでほしいですけどね(笑)」

一同「(笑)」

城「バラエティこんでほしいなーって(笑)」

t「だから収入のすべてが音楽からっていうのはこれは逆によくない」

城「逆によくない?」

t「結局好きでやっているのかわからなくなる。
生活のためにやっているってなると。
純粋じゃないなって思って。
だから音楽以外の収入を得るためにボビーに不動産のこととか
投資のこととか…教えてもらって」

ボ「やめてくれよー(笑)」

t「今となっては収入の60%くらいが音楽以外になった。ね、ボビー」

一同「(笑)」

*文字起こし、お疲れ様でした<(_ _)>
そ-なの!?と、私はちょっとびっくりしちゃったけど^^;
哲学2でも語ってるんですね(読んでなくてスミマセン…汗)

HYDEちゃん…
HYDEちゃんにはずっと
表舞台にいてほしいな。・(つд`。)・。
逢えなくなっちゃうもん。・(つд`。)・。


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 31.gif HYDE様は いま何位?
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