人気マンガ「NANA」☆彡

ずーーっと
ラーター記事が続いていましたが(^^;ゞ

微々たる私のお小遣いと、
また、その中でも何か情報が提供できていれば・・・

なんて思っていますが。(^^ゞ

…時間がなくてライター記事しか
投稿できなかったというのが本音です^^;

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↑モバイル版もあるんですよ♪




本題に入ります^^

人気漫画の「NANA」といえば
楽曲を提供したHYDEさん~♪
と、勝手に繋げてしまう私ですが^^

その「NANA」の作者・矢沢あいさん(43)は、
コミック21巻で 累計5千万部を売り上げている
「NANA」を突然休載したのは昨年6月のこと。

理由は急病とだけ発表されていました。
あれから10ヶ月、現在もHPでは
「数ヶ月の加療・安静を必要とするため」連載再開は未定となったまま。

何も詳細発表がないため、
ネットでは“重病説”も囁かれているそうです・・・

4月上旬、東京都心の大病院前で
タクシーを降りる女性、

辛そうな様子でタクシーを降り
やっとといった感じで歩いている。
かなり体調が悪そうな女性は矢沢あいさん。

矢沢さんが入っていったのは、
完全予約制の女性専門医療センター。

後日、彼女の自宅を訪ねて

Q:休載が続き、ファンの方々が心配していますが、
お体の具合はいかがですか?

「実は今日も今、病院から帰ってきたところなんですよ。
ファンの方々が心配してくださっているんですか。でも、ごめんなさい。

今はまだ、仕事再開の目途は正直、立っていない状況なんです。
元気になったらきっとまた「NANA」を
皆さんにお届けできるようになると思います」

Q:そういえば以前、
睡眠時間が2時間とおっしゃっていましたが…。

「今、思えばそれがよくなかったんじゃないかなと思うんですけど…。
前に1度倒れて再開し、無理してすぐにまた倒れてしまったという

苦い経験があるので、今回は絶対にその轍を踏まないように、
ちゃんと治してから再開したいと思っています。

倒れてから、まだ一度もペンは握っていません…。
ゆっくり、のんびりさせていただいています」

高校生でマンガ家デビューを果たした矢沢さんだが、
彼女を25年間にわたって支え続けたのは、同居の恋人。

矢沢さんは彼と二人三脚でマンガを描き続けてきた。
当時、取材にその彼との関係をこう語っていた。

「二人三脚で支え合う関係?愛してるから支えてやりたい?
うーんそういう関係って素敵ですよね(笑)」

Q:同居の恋人はどうしているのか?
「ああ、彼は元気です。彼も『気長にやっていこう。
体を治せば、また、好きなマンガが描けるから」って、
私を支えてくれています。

どんな病気かいっさい言ってないせいで
皆さん心配してくださっているみたいなんですけど、

決して治らない病気にかかっているわけではないんです。
なので、どうか私に時間をください。

『気長に治療をすれば、少しずつ回復していく』
と、医者の先生もおっしゃってくださるので、
この矢沢あいを信じて、
ファンの方には見守っていただければなと思っています。

【女性自身より引用】

*睡眠時間もちゃんと取らないと
大変なことになってしまうかもしれないんですね><。
早く良くなって、NANAを完結して頂きたいですよね
待ってる人がいるって、励みになりますもんね^^


HYDE-glamorous sky☆動画


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