Hyde様のMake-up~☆②


★化粧品と界面活性剤

「皮膚は酸性に血液はアルカリに」という言葉は、ちっぽけな化粧品経営者から始まった言葉だそうです。
そして大企業の化粧品業界はそれを利用して、アミノ酸をせっけんや合成洗剤や化粧水に混入しました。
アミノ酸を入れると酸性であるかのように一般人が錯覚しますから。

そうやってアミノ酸から作った合成洗剤を酸性のせっけんと誤認させたわけですね。
つまり酸性のせっけんとうたっているものはとても有害だと言えます。

そして化粧品にはほぼすべて界面活性剤が入っていますが、これの何が問題なのでしょう。
一番の問題は界面活性剤が皮膚のバリア機能を壊すことです。

本来化粧水や美容液なども、ナノ化でどんなに微粒子化しても皮膚には浸透できません。
これが安全論者の理屈ですが、ここに強い界面活性剤を入れると話が変わってきます。

「両手でおさえていると化粧水がひふにしみとおっていくのがわかるわ」という感想がありますが嘘ですね。 
これは水と油を混ぜる界面活性剤の作用あればこそで、皮膚は若返っておらず、結局皮膚を水ぶくれにして、若返ったように見せかけているだけです。

美容液、乳液、パックなど皮膚に水がしみこむ化粧品も、必ず界面活性剤を使用しています。
それらは皮膚のバリア作用を壊します。
つまりアンチエイジングなどとうたっている大手の化粧品などは、
実は皮膚を傷害し老化させているのですが、女性はみんな興味がないようです

そして昨今の化粧品にはナノ粒子が入っています。
ナノ粒子の一部には極めて有害なものがあり、ゆっくりとではあるが確実に「偏在アスベスト」になっていきます。
商品表示ではこうしたナノ粒子の危険性はまったく警告されていません

しわを減らし、皮膚の表面を安定させる効果があると宣伝されています
しかしナノ粒子は超ミクロのサイズのため、簡単に皮膚を通り抜け、血管に侵入し、全身の血流に乗り、離れた部位で毒性作用を生じます。

私は女性の患者さんには、化粧はしてもいいしした方がいいくらいだと説明しています。
観察していると化粧なしという人は自然派ばかりで、覇気がなく活性がないという人が少なくありません。
化粧したいのは一つの本能でもありますから、エネルギーを生み出すために化粧をするのは、医者としてありだと思います。

ただ危険な化粧品の知識を身につけて、リスクの少ない化粧品を使ってもらうことが重要です。
女性は化粧品にはお金を使うのをためらわないはずなのですから。


★毎日の入浴は健康に良くない?
詳しくはココ

入浴して体を洗うことで皮膚の油分が流れ、皮膚の免疫系を支えている微生物集団を損なってしまう可能性を指摘。
入浴・シャワーは週に1、2回で十分。
抗菌成分の入ったボディソープなども使うべきではないとのこと。

また、体を洗うにしても臀部や鼠蹊(そけい)部といった強い臭いを発する場所のみに留めるべきだという。
さらに、洗髪も頭皮が乾燥気味なら数週間に1回で十分としたうえ、たとえ油分が多いなど頭皮に問題があったとしても週に2回程度で十分とのこと。
毎日、入浴・シャワーを浴びたいという人には、全身を石鹸で洗わないように。

Hyde様の Make-up ☆
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HYDE様は、
色んな危険を
重々わかっていらっしゃると思います
それでこの行動だと思ったのは
わたしだけかしら?
。+゚(*´∀`*)。+゚


大企業だから安心ではなく
大企業だから危険!
みたいないな感じがします。

医者だから安心
大手食品会社だから安心
TVが言ってるから安心など…

今は
大企業(お金持ち)が
何の因果か
儲けるためだけに危険を冒す世の中の様な。。。

気をつけようね♪
*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭*---✩

私も
HYDE様と同じように
危険な物を排除するようにしています☆彡
☆〜(ゝ。∂)


遊びに来て下さって有難うございます<(_ _)>
来て良かったと思われましたらお願いします☆(^^ゞ


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